u r not alone

NEWS愛とシゲ愛なら一切引かない

PREMIUM SHOW 2017.6.16



先週金曜日の、少年倶楽部プレミアム。

 

前日にクラウドがあって、

直前にRINGがあって。
(有料サイトですので、内容の転載や詳細説明は控えますね。是非読んで下さい!)

その後の少年倶楽部プレミアム。


オーラス後のラジオに続き、

寂しさを拗らせていた所に欲しかった言葉や見たかったものを届けてくれて、

その多幸感で、

控えめに言っても 苦しくなりました。

実際は、泣いて泣いて手に負えない状態でした笑



翌日に超早起きしなければいけない行事が控えていたのに、

何なら金曜帰宅後から手を付け始めなければ本当にマズい状態だったのに、

今日は忙しいんだから!と、職場の子持ち先輩方が定時に全力で追い出してくれたのに笑、

18時から19時まで、

我が家的には普段よりも切羽詰まった貴重な重要な1時間、

台所に詰めてないとマズいはずの1時間、

後先考えるの放棄して、

徹夜覚悟でテレビの前に正座しました。
(ジ◯ニャンは今日は録画….‼︎‼︎と有無を言わせず強権発動しました ゴメンね笑)

 

 

8人のジャムセッションにお腹が捩れるほど笑って満喫しつつも(慶ちゃんの「関ジャニ∞怖い〜」と、まっすーの片手卵割りの前腕と、錦戸君が「シゲが」「シゲに」ってやたら言ってたような気がしたのが個人的に物っ凄いツボでした笑)、

ツアー映像が流れるのは いつかいつかと画面が切り替わる度にピリッと緊張して、

あ、エイトか….
おっ、次もエイトか….
またエイトか、そっか3曲だったっけ….

と、毎回緊張したり緩んだり大忙しで、

まるのウインクしか記憶にない始末ww

エイトの舞台映像やインタビュー場面に、

加藤諒さんが子供の頃に
「歌も演技もダンスも、バラバラの技術ではない」

と話していたことが思い出されたりしながら見ていました。

 



今か今かと待ち望んだドーム映像、

オープニング、センステのせり上がり。

 

初日参戦の夜、色んな想いをここに詰め込みましたが、

圧倒されて記憶力がいつもに増して低くなっていたので、見たもの聴いたもの全てをサルベージすることが出来ていたはずもなく、

たまに読み返して記憶を留めようとするのですが、

本当にそうだったのかな….?思い違い?思い込み?….妄想?と、時が経つほど後からグルグル一人思うことも多くて。

書いてあることを訝しむ自分にモヤモヤする時もありました。

拗らせ過ぎ。我ながら酷い。

 

その最たるものが、

オープニングの暗幕でした。

 

思い入れがあり過ぎて、

初日にも書き、先週も言及してるくせに、

なのに どこか現実味がなくて(じゃあ書くなよって話….)、

ヒラって揺らめいて、中にいたよな?いや….そもそもヒラってなったのか….?ん?….妄想?って定期的にグルグル考えて、

WSでは分からなかったから、少プレのツアー映像で確認出来たら….と祈るような気持ちで。

 

「それ」を画面に見つけて、

 

これ….‼︎‼︎ここ….‼︎‼︎この布が….‼︎‼︎

 

しか言えない語彙力になって、

盛大に泣きました。

ちゃんと現実だった….。

うちの小山担(7)に「何泣いてるの?」って めっちゃ訝しまれました….笑

 

 

のっけからそんな状態で、

あやめに ヒャーー‼︎‼︎映ったーー‼︎‼︎って騒ぎ、

小山担も「行きたかったーーーー‼︎‼︎」と叫び、

音のエリアの慶ちゃん・てごちゃんの衣装が何故か完全に初見状態だった自分にビビり(防振持ちでもないのに自担ロックオンし過ぎ)、

ダブルアンコールに泣き、

 

そして迎えたPREMIUM SHOW

 

初回盤アルバムの特典映像から始まるなんて。

矢島さんが新たにナレーションを吹き込んでくれているなんて。

しかも、私は行った人だけど、ツアーに行くことが出来た人にも行くことが出来なかった人にも向けられた言葉で始まるなんて。

 

今回のツアーそのものだし、

NEWSが常々言葉にしてくれる想いそのもの。

 

今回のPREMIUM SHOWのステージ構成は、

まるで今回のツアーステージのように、メンステ・太い花道・四方の(上がらないけど)リフター。

 

ステージが画面に映った瞬間、泣きました。

愛しかない。

 

ライブに行くことが出来なかった人が直前のドームの映像を見て、もしかしたら、悲しい気持ちが芽生えているかもしれない。

ライブに行った人も、NEVERLANDにもう入国出来ないと悲しくなっているかもしれない。

その気持ちを極力取り零したくない、大事に掬い上げたいという気持ちが込められたかのような、あのナレーション。

あのライブのエッセンスを伝えたいかのような、オマージュを込めたような、舞台と演出とダンス。

 

我ながら戯言だな願望だなとも思いますが、

もしかしたら そうなのかもしれないなと思ったら、涙が止まりませんでした。

号泣しました。

もう、そこには深い深いファンへの愛しかないじゃないですか。

 

テレビもラジオもwebも、

オーラス後に届けてくれるものには全て、

今欲しい言葉が詰まっていました。

 

オーラス前に収録されたものも、

オーラス後に綴られたものも、全て。

 

どうしてNEWSは、想いにこんなに的確に答えてくれるんだろう。

何で、こんなに近くに感じさせてくれるんだろう。

いつもに増して、双方向の愛を感じられて仕方がない。

多幸感で苦しい。

 

そう考え出したら、頭の中がグツグツ煮えるようで、

あの晩は ほとんど眠れませんでした。
(やること山盛りだったから、まぁ、ちょうど良かったけど笑)